千年以上の歴史を持つ「西陣織 金襴」は、神社仏閣で宝物として扱われます。
その豪華絢爛な金襴生地をガラスに挟み、インテリアガラスとして使用することで、贅沢なマテリアル間で空間を彩ることが出来ます。
テーブル天板をはじめ多様な使い方が出来ますので、京都素材による差別化に是非ご活用下さい。